演題登録

第27回 全国介護老人保健施設大会 大阪

登録の流れ

演題登録

  • 演題登録前に「大会参加登録」を行ってください。
    演題登録サイトへアクセスする「演題登録パスワード」が「大会参加登録後」の確認Eメールで通知されます。
  • 最初に演題を登録する時に、任意の「パスワード」を設定してください。
    この「パスワード」と「登録番号」がなければ、演題の確認・修正・削除ができません。「パスワード」・「登録番号」はご自身で管理をお願いします。パスワードのお問合せには一切応じられません。
  • 発表日時の指定はできません。
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演題登録

演題募集について

ポスター発表、口演発表演題を募集します。

演題登録期間について

受付開始:3月1日(火)正午
第1次演題登録締切〈演題名・抄録要旨(100文字以内)〉:5月17日(火)正午
多数のご登録ありがとうございました。1次締切にて演題登録を締め切らせていただきました。
※第1次演題登録締切の時点で、予定の演題数に達していない場合のみ、追加の第2次募集を行います。
抄録本文入力締切(2,400文字以内)※図表のある場合は1,600文字以内:5月31日(火)正午
抄録本文入力を締め切りました。みなさまご登録ありがとうございました。

演題登録について

1.応募資格
演題発表者は公益社団法人全国老人保健施設協会の正・準会員及び会員施設に勤務する職員とする。ただし、正・準会員及び会員施設職員との共同発表の場合はこの限りではない。
2.発表形式
希望する発表形式を次のA・B から選択してください。
A.ポスター:発表6分・質疑2分
B.口  演:発表6分・質疑2分
3.演題登録方法
①演題名・抄録要旨(100文字以内)のみで新規登録可能

②抄録本文(2,400文字以内)の入力 ※図表のある場合は1,600文字以内

③演題受領通知の受信(確認)

④演題登録完了
4.演題登録の手順
  • 演題登録前に「大会参加登録」を行ってください。
    演題登録サイトへアクセスする「演題登録パスワード」が「大会参加登録後」の確認E メールで通知されます。
  • 最初に演題を登録する時に、任意の「パスワード」を設定してください。この「パスワード」と「登録番号」がなければ、演題の確認・修正・削除ができません。「パスワード」•「登録番号」はご自身で管理をお願いします。
    パスワードのお問合せには一切応じられません。
  • 発表の日時の指定はできません。
5.演題受領通知について
演題受領通知は、演題登録時に入力されたE メールアドレスに送られます。(郵便での通知は行っていません。)登録完了より1日経過しても演題受領通知(E メール)が届かない場合は、演題確認・修正画面から「登録番号」と登録時に設定した任意のパスワードを使用して、登録が完了しているか確認をしてください。または画面右上の「お問合せ先」から「演題登録に関するお問合せ先」へEメールにて登録の有無を確認してください。登録が完了していないか、又はメールアドレスを間違えて入力している可能性があります。
登録が完了していない段階で、登録作業を終了してしまい、締切後に「登録ができていなかった」とのお問合せが増えております。必ず、登録を完了していることをご確認ください。
6.演題規程及び採否通知について
  • 介護老人保健施設に関する内容であれば、どのような内容でも結構です。ただし、全国大会の演題発表に関する「演題規程」を設けていますので、「演題規程」をご確認のうえ、手続きを進めてください。
  • 採否につきましては、大会事務局にご一任願います。老健施設の理念・役割に著しく反する内容と認められた場合にはお断りすることもございます。
  • 採否・発表セッションの通知は6月中旬頃にE メールにてご連絡します。大会ホームページ上にも掲載します。
7.優秀(奨励)演題選考について
ポスター・口演とも「演題規程」に基づいて発表時の座長推薦とともに、プレゼンテーションの様子、抄録本文の内容及び発表データを元に選考いたします。
8.注意事項
コンピューター環境によっては、ホームページから演題登録ができない場合がありますので、演題登録用にコンピューターの環境を修正し、登録できる環境にしてください。
演題登録ができないケース
・ファイアウォール(ハッカーの侵入を防ぐソフトウェア)が使用されている場合
・携帯電話・フリーメールのE メールアドレスを登録用に使用した場合
(登録ができないか、あるいは種々の確認用通知が受け取れない可能性があります。)

抄録作成要項

1.以下の項目を入力してください
  • 発表形式:ポスター発表か口演発表を選択してください。
  • 演者名:筆頭演者は必ず発表者としてください。共同演者も含め演者は最大10名までとします。共同演者名にもふりがなをご入力ください。
  • 所属機関:所属機関は主たる勤務先を登録してください。筆頭演者の所属を含め最大3施設まで登録できます。
  • 所属機関の全老健会員番号:事前に会員施設へFAX にて送付いたします。筆頭演者の所属機関が会員施設でない場合、共同演者の所属機関の全老健会員番号を入力してください。
  • 演題カテゴリー:演題カテゴリー表より選択してください。
  • 演題名:文字数は全角25文字以内です。
  • 抄録要旨:文字数は全角100文字以内です。抄録内容をわかりやすくまとめてください。
  • 抄録本文:文字数は全角2,400文字以内、図表を含む場合は全角1,600文字以内です。なお、文字や記号等は指定入力方法を良くお読みの上、間違いのないように入力してください。
    内容は、【目的】・【対象・方法】・【結果】・【考察・結論】や【事例紹介】・【考察】・【まとめ】などの順に、項目を立てて入力してください。参考文献は不要です。
2.抄録要旨・抄録本文作成時の注意事項
①使用文字、レイアウト等について
  • Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳのような全角ローマ数字は使用できません。半角英字の組合せでI、II、III、IV のように入力してください。例)日常生活自立度IIIa
  • ①、②、③のような修飾数字は使用できません。(1)や1)、1. 等としてください。
  • 全角文字は1文字として、半角文字は1/2文字として数えます。英数字は全て半角に統一してください。
  • <SUP> </SUP>などのタグは文字数にはカウントされません。
  • 入力された演題名や抄録本文等は、抄録集への掲載の他、大会終了後に過去大会演題として全老健ホームページ等にそのまま掲載されます。誤字・脱字・記号入力の確認を行うとともに、内容についても項目ごとに改行、段落をわけるなどできるだけ見やすいレイアウトになるようにご入力ください。
②その他の注意事項
  • 症例・事例がある場合、特定の個人が識別できないよう匿名化(個人情報の匿名化)する必要があります。
    基本情報として掲載されることが多く、匿名化が必要な個人情報は具体的に次のようなものが考えられます。
    ・利用者の氏名(イニシャルを含む)
    ・利用者の出身地・居住地(詳細な地域名等を含む)
    ・利用者の生年月日 など...
    ・匿名化が困難な場合は、必ず本人の同意を得てください。
    ●同意書の雛形は演題登録受付ページの「個人情報保護に関する注意書き」ページよりダウンロードしてください。
  • 登録された抄録データ及び当日の発表データの著作権は、公益社団法人全国老人保健施設協会及び発表者に帰属します。
  • 詳細は、必要に応じて大会ホームページに掲載しますので、最新情報を得るため定期的に確認してください。
  • 演題登録時における疑問点につきましては、演題登録システムのオンライン演題登録FAQをご覧ください。
3.個人情報保護等について
当大会の演題登録の際にお預かりしました個人情報につきましては、当大会の運営に関する目的以外に利用しません。 大会記録作成のため、発表風景・ポスター発表パネル等を、撮影させていただくことがありますので、予めご了承 ください。

演題発表の注意点

ポスター

1.ポスターの作成方法について
  • 大会事務局でパネル(横120cm ×縦210cm)を用意します。パネル左上部の演題番号(横20cm ×縦20cm) は大会事務局で用意しますが、演題名・都道府県名・所属・職種・発表者名(横100cm ×縦20cm)、及び本文(発表データ)(横120cm ×縦180cm)は全て発表者が用意してください。
  • ポスター貼り付け用の押しピンは大会事務局で用意します。(両面テープ・セロハンテープ類は使用できません。)
2.ポスターの受付に関して
9月15日(木)午前中にポスター会場にご持参ください。詳細は別途日程集にてご案内します。
3.記録について
発表されたポスターについては、大会の発表演題の記録用として写真撮影をし、全老健にて保存、記録作成、評価等に使用させていただきます。
予めご了承ください。

口演

1.発表方法について
  • 口演は全てWindows PC(Microsoft Office PowerPoint)を使用したデジタルプレゼンテーションのみとなります。
  • タイトルには演題名・都道府県名・所属・職種・発表者名の表記をお願いします。
2.発表データの作成について
  • 本大会において発表可能なOS・データ形式は次のとおりです。
    ▶OS:Windows7以上
    注意! Windows Vista 及び Macintosh は使用できませんので、あらかじめご了承ください。
    ▶アプリケーション:Microsoft Office PowerPoint、2007、2010、2013
  • データファイルのサイズ上限は512MBです。
  • 動画(PowerPointのアニメーション機能は除く)は原則使用できません。
  • 音声の使用はできません。
  • 作成したファイルには「演題番号:氏名」でファイル名を付けてください。
  • 発表データは必ず、事前に最新の定義ファイルでウイルスチェックを行ってください。
  • 文字化け、画面レイアウトのバランス異常を防ぐ為、使用するフォントはPowerPoint に標準設定されているTrueTypeフォントを使用してください。(下記のフォントを推奨します。)
    日本語:MS 明朝、MS ゴシック 英語:Arial、Century、Times New Roman
3.発表データの受付に関して
  • 発表データは、各自USB メモリで、各発表会場のPC 受付までご持参ください。データをコピーしてお預かりした後、USB メモリはその場で発表者に返却いたします。
    ・USB メモリにデータの書込みを行った後、必ず、他のPCでもデータが聞くことを確認してください。
    文字化け、画面レイアウトのバランス、異常等は主催者側では修正できませんので、事前に十分な確認を行ってください。
    ・USB メモリには、発表データ以外は書込まないで下さい。また、バックアップデータを必ずご持参ください。
    なお、当日、会場においてメール等によるデータの送受信はできませんので、ご注意ください。
  • 発表終了後、お預かりしたデータのコピーにつきましては、大会の発表演題の記録として全老健にて保存、記録 作成、評価等に使用させていただきますので予めご了承ください。